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審判が相手チームの監督だったら? 不動産取引における「利益相反」の正体
不動産購入という人生最大の買い物を前に、少しだけ立ち止まってみませんか? 「素敵な物件を見つけた!すぐに問い合わせなきゃ!」とその指が動く前に、知っておくべき不動産業界の「構造的なワナ」があります。 日常の買い物では当たり前にやっている「比較検討」を、なぜか数千万円の不動産では忘れてしまう。その代償は、決して小さくありません。 1. 「1品もの」という言葉に惑わされていませんか? 普段、私たちは何かを購入するとき必ず比較します。 「A店よりB店の方が安いかも?」「ECサイトならポイントがつくし……」と、1円でもお得に、納得して買おうと努力しますよね。 しかし、不動産になると、なぜか多くの人が比較検討をやめてしまいます。 実際、ほとんどの人が「最初にポータルサイトで物件を見つけ、そこに掲載していた不動産会社」経由でそのまま購入しているのが現状です。 数十円の卵の価格は気にするのに、数千万円の買い物では「最初に会った人」にすべてを委ねてしまう。その理由は、不動産が「1品もの」だからです。 「同じ物件は2つとない。今すぐこの会社に問い合わせないと、誰か
6 日前


世界基準の不動産エージェントを可視化。Agent Connectが「GREC認定資格」の登録・検索に対応開始
〜「教育×実務」の連携を加速。国際資格を持つエージェントをワンタップで確認可能に〜 不動産エージェントの比較情報サイトを運営するAgent Connect株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:冨谷 皐介、以下「Agent Connect」)は、2026年1月の国際不動産カレッジ(本部:東京都千代田区、以下「GREC」)との業務提携に基づき、4月よりGREC公認の新エージェント資格の運用を開始いたしました。本資格の導入により、ユーザーはグローバルスタンダードな知識と高い倫理観を持つエージェントをより容易に選択できるようになります。 本リリースの背景 1月の提携以来、両社は「日本の不動産市場の透明化」と「エージェントの専門性向上」に向けた協議を重ねてきました。 現在、日本の不動産市場ではインバウンド需要や海外投資の拡大により、国内の知識だけでは対応できないケースが増えています。しかし、消費者がエージェントの「質」を客観的に判断する指標は極めて少ないのが現状です。 そこで、Agent ConnectはGRECが認定する高度な専門資格をプラットフ
5月2日


【社長コラム Vol. 2】不動産業界の「負のスパイラル」の正体 〜なぜ同じ問題が繰り返されるのか〜
Agent Connect株式会社 代表取締役 冨谷皐介 ■はじめに 不信の正体は「人」ではなく「構造」にある 「不動産屋は怖い」「騙されるかもしれない」。 なぜ、こうした不信感はいつまでも消えないのでしょうか。 私は、その原因は一部のモラルや個人の問題ではなく、 業界に長年存在している“構造そのもの”にあると考えています。 売り手と買い手の間にある「情報の非対称性」、そして「物件」から探し始める現在の取引構造。 この二つが重なることで、不信を生み出し続ける“負のスパイラル”が生まれています。 本コラムでは、私自身が約2億円の被害を受けた「かぼちゃの馬車事件」の教訓を踏まえながら、この構造を解き明かします。 そして、その解決策として私たちが取り組んでいる「順序の転換」についてお話しします。 ■なぜ不動産業界の不信はなくならないのか コンプライアンスの強化や情報開示の進展により、多くの業界で透明性は高まっています。 それにもかかわらず、不動産業界に対する不信は依然として根強く残っています。 これは単に「悪質な業者がいるから」では説明がつきません。.
4月29日


【メディア掲載】Newsweekに弊社CPO田村の「不動産投資戦略」が掲載されました!
Agent Connectのユーザーの皆様、こんにちは。 本日は、非常に大きなニュースをお届けします。 世界的な影響力を持つメディア『Newsweek(ニューズウィーク)日本版』に、弊社CPO(最高プロダクト責任者)である田村政則の寄稿記事が掲載されました。 ▼掲載記事はこちら 「物件選び」の前に、欠かせない「選択」がある…不動産投資を「予測可能」にする戦略とは? 「データのプロ」が直面した、2億円の負債という現実 田村は、日本マイクロソフトやグーグル・クラウド・ジャパンといったグローバルテック企業の最前線で、30年以上にわたりAIやデータ分析を率いてきた「数字のプロ」です。しかし、そんな彼でもかつて、不動産投資において「約2億円の負債」を抱えるという壮絶な失敗を経験しています。 今回の寄稿では、その手痛い原体験から学んだ「不動産投資をギャンブルではなく、予測可能なプロジェクトに変えるための本質」を、IT戦略家の視点から余すことなく語っています。 投資を「点」から「面」へとアップデートする 記事の中で田村が強調しているのは、物件を単なる「点(単発
4月27日


業法改正でも動かない空き家流通の壁 放置すると固定資産税が 6 倍に?誰にでも起こる空き家問題こそ、正しい選択は自ら専門家を選び「負動産」にしないこと
相続などを機に、誰もが突然「空き家所有者」になる可能性があります。現在、国内の空き家数は増加の一途を辿り、管理不全な「特定空き家」等に対する行政の監視はかつてないほど厳しくなっています。しかし、放置を続けると「特定空き家」に指定され、固定資産税が最大 6 倍に跳ね上がったり、行政による強制解体(行政代執行)のリスクを負うことになります。 しかし、いざ相談しようにも、不動産業界には「不都合な真実」が存在します。効率を重視する不動産営業担当者からは「面倒で儲からない案件」として敬遠されがちなのです。 本ニュースレターでは、増え続ける空き家問題の現状や Agent Connect が提供する「空き家解決」の強みを掘り下げます。 国勢調査のデータによると日本の人口は平成 20 年をピークに減少、世帯数も今後減少に転じる見込み。また、住宅・土地統計調査のグラフを見ると住宅ストック数(約6,240万戸)は総世帯(約5,400万世り)多く量的には充足=余る(空き家になりうる)ことがわかります。 【出典】実績値:国勢調査(総務省)2008 年人口推計
4月20日


不動産売却で「違和感」を感じたら?200万円の値下げ要求が、一転して「満額成約」へ。セカンドオピニオンを利用してわかった不動産営業の実態
2025年8月より開始した「不動産セカンドオピニオンサービス」において、本サービスを通じて納得の成約を実現されたお客様のインタビュー記事を公開いたしました。サービス開始以来、既存の不動産会社による提案に不安や疑問を抱く多くのお客様から反響をいただいております。 今回のインタビューでは、利害関係のない第三者の立場から提案の正当性を検証する「セカンドオピニオン」がいかに購入者の意思決定に寄与したか、その舞台裏を詳報します。 今回インタビューに応じてくれたのは、Tさん 所有していたマンション2部屋の売却を決意し、以前から管理をお願いしていた不動産会社に売却活動も依頼しました。その不動産会社とは長年の付き合いがあったので、しっかりとやってくれるだろうと信用し、特に深く考えずに依頼したとのこと。 【不信感の芽生え:連絡なし、突然の値下げ提案】 しかし、依頼後に不信感を抱く出来事が起こりました。 「本来なら定期的に活動報告があるはずなのに、半年近く全く連絡がありませんでした。長年管理を任せていたから、家族のような信頼関係があると思っていたんです。それなのに、
3月30日


かぼちゃの馬車事件から8年、被害者の証言が示す再発防止の本質〜 「人で選ぶ不動産」というAgent Connectの問い 〜
おかげさまでリリースから2年を迎えることが出来た、不動産エージェント比較サイト「Agent Connect」 弊社の事業の原点には、多くの投資家の人生を狂わせた「かぼちゃの馬車事件」があります。 事件から8年が経過した現在も、不動産投資をめぐるトラブルは形を変えながら繰り返されています。 直近では「みんなで大家さん」に関する報道が注目を集めるなど、投資スキームに依存した市場構造そのものが、改めて問われています。 なぜ、同じような悲劇は止まらないか。 本記事では、かぼちゃの馬車事件で深刻な被害を受けながらも、その後立ち直り、現在は新たな人生を歩んでいる被害者A氏に独占インタビューを行いました。 取材から浮かび上がったのは、単なる投資判断の失敗ではなく、「金融機関が関与しているなら安心だ」という過信と、業界に根深く残る情報格差の問題でした。事件から約8年が経過した今、被害当時の心理と現在の視点を振り返りながら、同じ被害を繰り返さないために投資家が持つべき視点と、社会に必要な仕組みについて考えます。 被害者A氏が語る「あの日の心理」と8年後の「今」..
3月29日


【社長コラム Vol. 1】創業の原体験「かぼちゃの馬車事件」から学んだことなぜ私は「不動産会社」ではなく「エージェント比較サイト」をつくったのか
Agent Connect株式会社 代表取締役 冨谷皐介 はじめに 不動産取引の新しい形を実現したい 「不動産取引の新しい形を実現する。」 これが、私たちAgent Connectが掲げているミッションです。 ただ、これは単なる耳障りの良い言葉でも、流行のDXを取り入れたサービスを意味するものでもありません。 私にとってこの言葉は、自分自身が深い苦しみの中に置かれ、そこから何とか立ち上がろうとした過程で得た、痛みと教訓から生まれた答えです。 言い換えれば、人生を賭けてでも実現したいテーマです。 2018年に大きく報じられた「かぼちゃの馬車事件」をご記憶の方も多いかもしれません。女性専用シェアハウス投資をめぐり、多くの人が深刻な被害を受けた事件です。 実は、私自身もその被害者の一人でした。 このコラムでは、Agent Connect創業の原点となった私自身の体験と、そこからなぜ「二度と同じ悲劇を繰り返さないための仕組み」が必要だと考えるに至ったのかを、お話ししたいと思います。 「将来の安心」が、一転して重荷になった 私が不動産投資を始めたきっかけは
3月27日


「不動産屋」ではなく「人生の相談相手」へ。総合評価No.1エージェントが、不利な情報ほど早く伝える理由【トップエージェントインタビュー】
紺谷 辰徳 氏(株式会社住まっぷ) 不動産エージェントの価値は、成約の瞬間ではなく、その後の数十年続くお客様の人生によって証明されるのかもしれません。 「Agent Connect Award 2025」で最高評価のベストエージェント賞に輝いた紺谷氏は、常に「お客様とまた笑ってお会いできるか」を自らに問い続けています。 物件情報の提供に留まらず、時には「今は売らない方がいい」とさえ提言する勇気。不利な情報ほど、真っ先に、正直に伝える誠実さ。なぜ彼のもとには、取引を終えた後も「人生の相談相手」として多くの人々が集まり、紹介の輪が絶えないのか。 AI時代にこそ求められる、数字やデータでは測れない「人としての信頼関係」の築き方を、トップランナーの言葉から紐解きます。 1. 物件情報の提供以外で、お客様に『この人しかいない』と思わせるために、意識的に行っているプラスアルファの行動は何ですか? 私は「物件を売る」ことよりも、その方の人生の節目に関わっているという意識を常に持つようにしています。不動産の売却や購入の背景には、相続、離婚、住み替え、資金事情など
3月21日


一般社団法人 日本不動産エージェント協会のMeet Upに参加してきました!
こんにちは! Agent Connect です。 2026年に入り、Agent Connect活動はますます熱を帯びています。 今回は、2026年2月26日(木)に参加してきた、非常にエキサイティングなイベントのレポートをお届けします! 業界の「志」が集結!日本不動産エージェント協会「第1回 Meet Up」 賛助会員として加盟したことをお伝えしていた、 一般社団法人 日本不動産エージェント協会の記念すべき第1回 Meet Up が2026年2月26日(木)に開催されAgent Connectも参加してきました。 第1回 Meet Up 詳細はこちら https://agent-re.org/information/detail/?id=6zqv3ik7m 会場に足を踏み入れてまず驚いたのは、その 圧倒的な熱量 です。 そこには、私たちAgent Connectと同じように「日本の不動産取引をもっと良くしたい」「エージェントの地位を向上させ、ユーザーに真の利益を届けたい」という志を持った不動産会社の方々や、関連サービスを展開するプロフェッショナ
3月20日


日本不動産エージェント協会に参画しました!
この度、Agent Connect株式会社は、一般社団法人 日本不動産エージェント協会に“賛助会員”として加盟いたしました。 日本不動産エージェント協会とは? 不動産エージェントの地位向上や、消費者にとって安心・安全な取引環境の整備を目指して活動している協会です。 公式サイト: https://agent-re.org/ 「また難しそうな協会に入ったの?」と思われるかもしれませんが、これには「ユーザーの皆さんの声を、業界のど真ん中に届ける」という私たちの強い決意が込められています。 なぜ、私たちが「協会」に入るのか? Agent Connect代表取締役、冨谷はかつて不動産投資で2億円もの負債を背負うという壮絶な被害を経験しました 。その背景にあったのは、業者側が情報を独占し、消費者が不利な立場に置かれる「情報の非対称性」でした 。 「正しい情報さえあれば、それをサポートしてくれるエージェントがいれば、防げた被害をなくしたい」 この想いから生まれたのがAgent Connectです。私たちはこれまで、物件情報ではなく「どんなエージェント(担当者)
3月18日


「お客様の過去・現在・未来を愛する」ベストエディター中村悠樹氏が語る、成約の先にある絆【トップエージェントインタビュー】
不動産取引において、お客様の迷いや不安を払拭し、理想の未来へと導くために必要なものは何か。2026年1月に開催された「 Agent Connect Award 2025 」でベストエディター賞に輝いた株式会社ミライスマイの中村悠樹氏は、その答えを「リーダーシップ」と「誠実な人間関係」にあると語ります。 ミライスマイ 中村悠樹氏 挨拶への徹底したこだわりから、お客様の「過去」に耳を傾け、やがて「お友達」のような信頼関係を築き上げるまで。トップエージェントとして走り続ける中村氏が大切にしている、接客の本質と具体的な行動哲学に迫りました。 1.物件情報の提供以外で、お客様に『この人しかいない』と思わせるために、 意識的に行っているプラスアルファの行動は何ですか? 私が大事にしているのはとにかくリーダーシップです。 お客様の課題や要望を自分のとして捉え、一緒に解決策を考え、具体的行動変容へリーダーシップをとってつなげていきます。 お客様は成果を求めて我々に相談にいらっしゃいます。 なので、我々はお客様以上にお客様の成果にコミットメントすることが大事だ
3月6日


番組出演のお知らせ【代表取締役社長・冨谷】
Agent Connect株式会社代表取締役であり、一般社団法人ReBORNs代表の冨谷が、2/26(木)21時〜 「BS11 報道ライブ インサイドOUT」に出演します! 生放送です!ぜひご覧くださいませ。
2月26日


【電車広告】イラストを通じて伝えたかったメッセージ/インタビュー
2月15日よりスタートした「不動産セカンドオピニオン」の電車広告。 あの少しクセになる(!) 4コマ漫画を手がけてくれたのは、 イラストレーターの Reika Nakamura さん。 実は彼女自身も、かつて住宅購入で「誰を信じればいいの?」と一人で悩み抜いた経験の持ち主。今回は、制作の裏側だけでなく、一人のユーザーとして感じた「不動産業界への本音」や「イラストに込めた想い」をインタビューしました。 1.初めて自分のイラストが「電車広告」の形になったのを見て、率直にどう感じましたか? 「普段何気なく利用している電車という公共の場で、自分の作品が多くの人の目に触れる機会をいただけて、デザイナーとして純粋にとても嬉しかったです。と同時に、一瞬で通り過ぎる視線をどう奪うか、という心地よい緊張感もありました」 2. 今回のイラストを描く際、特に「ここだけは妥協したくない」とこだわったポイントや、込めた想いはありますか? 移動中の車内は情報であふれています。その中で、「0.5秒」で目を止めてもらえるかが勝負で、いかにキャッチーで目を引くタッチ・カラー・
2月24日


【2/15〜】東京メトロ半蔵門線:広告掲載のお知らせ
いつもAgent Connectをご利用いただき、ありがとうございます。 本日、2月15日より 東京メトロ半蔵門線 まど上に弊社の電車広告を掲載いたします! 広告では、少し個性的なキャラクターたちが不動産選びの「モヤモヤ」をコミカルに表現しています。 不動産セカンドオピニオン とは 「査定額、本当にこれで大丈夫?」 「営業マンの熱意に押されているけど、客観的な意見が聞きたい……」 不動産という一生モノの買い物や売却において、悩みは尽きません。 そんな皆様の不安を解消するため、エージェント比較サイトを運営するプロの第三者が、あなたの代わりに「本音」で診断します。 今回イラストをご担当頂いたイラストレーターReika Nakamuraさんには、別でインタビューも予定しておりますのでお楽しみに!
2月15日


【2周年】不動産取引を、もっと誠実で、もっと安心できるものへ。
Agent Connectをご利用いただいているすべての皆様へ。 代表取締役の冨谷皐介です。 本日、エージェントコネクトは、サービスリリース2周年を迎えることができました。 数あるサービスの中から、大切な住まいや資産、そして未来へと繋がる「不動産」という重要な選択の場に、私たちのプラットフォームを選んでいただいた皆様に、心より御礼申し上げます。 ■ 2年間で見えてきた、不動産取引の理想の姿 私たちがこのサービスを立ち上げた理由は、不動産業界に長く残ってきた「情報の非対称性」や「不透明さ」に対するお客様の不安を少しでもなくしたい、という想いからでした。 この2年間、皆様が信頼できるエージェントと出会い、納得感を持って取引を進めていく姿を多く見てきました。 物件ではなく「人」で選ぶことで、不動産取引はこんなにも安心できるものになる―― その現場を目の当たりにするたびに、プロの誠実な仕事が人の人生に与える価値の大きさを改めて実感しています。皆様からいただく「安心して任せられた」という言葉の一つひとつが、私たちの原動力です。 ■ 3年目、皆様とお約束した
2月14日


ご好評につき「エージェント紹介キャンペーン」の3月末までの延長が決定しました!
現在実施中の「エージェント紹介キャンペーン」ですが、大変多くの方から反響をいただき、「もっと多くの友人に紹介したい!」「検討中の知人がいるので期間を延ばしてほしい」という嬉しいお声を多数頂戴しました。 そこで……皆様のご期待にお応えし、 キャンペーン期間を2026年3月末まで延長することにいたしました! 「誰に相談すればいいかわからない」というお客様の不安を解消し、信頼できるエージェントが正しく評価される世界を作るこの取り組み。ぜひ、皆様の周りにいる「人生に伴走してくれるパートナー」を、この機会に紹介しませんか? 参加方法 ご紹介&仮登録: キャンペーン特設ページ、またはAgentConnectのホームページからサイトにご登録いただき、サイト内で「エージェント紹介キャンペーン」を選択。ご紹介したいエージェントの氏名、所属会社名、連絡先(可能な範囲で)をご記入ください。 登録・掲載完了: Agent Connectの審査を経て、プラットフォームへの登録・掲載が完了します。 特典進呈: 登録・掲載完了後、ご紹介者様へAmazonギフト券を進呈いたしま
2月12日


『Agent Connect Award 2025』ダイジェスト動画公開
1月24日(土)に開催された「Agent Connect Award 2025」 ダイジェスト動画が完成いたしました! 会場の様子や受賞者のコメントも改めてお楽しみくださいませ! ●ベストエディター賞 (不動産豆知識や具体的な取引事例など、Agent Connect内ブログでの情報発信を通じてユーザーに貢献) ●ベストアンサー賞 (掲示板にてユーザーの悩みに対し、最も真摯かつ的確に回答) ●ベストエージェント賞 (年間を通じてユーザーから評価が高く、Agent Connectが掲げる「人」で選ぶを体現し最高の価値をユーザーに届け続けたトップエージェント) 【ベストエディター賞】 第三位 森下政人 氏(株式会社リーフクリエーション) 受賞コメント: この賞を頂けるということは不動産業界を変える一歩だと考えております。情報の格差があったり時にはお客様を騙してしまったりする不動産業者がいる一方で、我々のような真面目にやっている不動産業者もいます。そして消費者のみなさんは、不動産業者に任せるだけではなくご自身も学び不動産を選ぶ力を付けることが自分を守
2月7日


【イベントレポート】不動産業界の主役は「物件」から「人」へ。Agent Connectが初開催『Agent Connect Award 2025』
売上競争から脱却し、「信頼」で選ばれるエージェントを表彰 〜基調講演には東京都宅建協会の及川達也氏が登壇し、業界の構造転換とエージェントの役割変化に言及〜 不動産業界の未来を切り開くAgent Connect株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:冨谷皐介)が運営する、 不動産エージェントとユーザーをつなぐプラットフォーム「Agent Connect(エージェントコネクト)」は、2026年1月24日(土)、売上や取引件数に依存しない新たな評価軸でエージェントの価値を問い直すイベント「Agent Connect Award 2025」を開催いたしました。 不動産業界ではいま、「どの物件か」ではなく「誰に任せるか」が問われる時代に入りつつあります。本イベントでは、ユーザーに真摯に向き合い、不動産取引の質を高めてきたエージェントを称えるとともに、公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会 理事長・及川達也氏が基調講演に登壇。業界の第一線を担う関係者が一堂に会し、エージェント個人の専門性と信頼を軸とした「これからの不動産取引のあり方」について語りました
1月26日


【業務提携】国際不動産カレッジとAgent Connectが提携
〜「教育×実務」の融合により、世界基準で活躍する不動産エージェントの輩出を加速〜 国際不動産カレッジ(本部:東京都千代田区、運営会社:株式会社リアルエステート・エージェント・ジャパン 代表取締役 杉浦 隼城、以下「GREC」)と、不動産エージェントの比較プラットフォームを展開するAgent Connect株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:冨谷 皐介、以下「Agent Connect」)は、グローバルに活躍できる不動産人材の育成およびキャリア支援を目的とした業務提携を締結いたしました。 ■ 本提携の背景と目的 日本の不動産市場において、海外投資家によるインバウンド取引や、日本人の海外不動産投資への関心が高まる中、国際標準の知識とスキルを持つエージェントの需要が急増しています。 2010年より国際不動産教育を牽引してきた「GREC」と、エージェントと顧客の最適なマッチングを実現する「Agent Connect」がタッグを組むことで、「学び(教育)」を「稼ぐ力(実務)」へと直結させる環境を構築し、不動産業界の新たなキャリアモデルを創出します。
1月16日


「Agent Connect Award 2025」オンライン参加方法
Agent Connect株式会社は、この度、不動産業界に新たな光をもたらす初の祭典、「Agent Connect Award 2025 :THE AGENT ~不動産の未来を創るトップランナーたちの祭典~」を、2026年1月24日(土)に開催いたします。 公式LPサイトはこちらから 本イベントは、物件情報や価格だけではなく、「不動産エージェント(人)」の資質や信頼を軸とした新しい取引の形を広めるための特別なアワードです。 また、オフライン・オンラインのハイブリッド形式で開催されるので ユーザのみなさまにはオンラインで無料参加が可能です! オンライン参加のポイント 参加費は無料 【事前に】 ウェビナー登録 をお願いします。 不動産営業の皆様はもちろん、不動産取引に興味をお持ちのユーザー(一般)の皆様も、どなたでもご参加いただけます 当日のプログラム(第一部:16:00~17:00) オンラインでは、以下の第一部プログラムをすべてご視聴いただけます。 1. 16:00 開会挨拶 ◦ AgentConnect株式会社 代表取締役 冨谷皐介 2
1月13日


【利用者インタビュー】「物件ではなく、人生に向き合ってくれたエージェントでした」
一生に一度の大きな買い物である不動産。そのパートナー選びは、物件選びと同じくらい重要です。 今回はAgent Connect登録エージェントであるスカイコート株式会社 上原一夫さんを通じてご成約されたA様にインタビューを実施しました。 利用者様のリアルな声をお楽しみください。 不動産投資はそれなりに経験していたAさん 不動産投資の経験があり、これまで複数の不動産会社・エージェントと取引をしてきました。 その中で、今回担当していただいた上原さんは、 4社目のエージェント になります。 これまでにもさまざまな提案を受けてきましたが、上原さんが他と大きく違ったのは、 「何を買うか」ではなく、 「なぜ不動産投資をするのか」「なぜリアル不動産を選ぶのか」 という部分まで深く理解しようとしてくれた点でした。 1. 今回、不動産を売買された目的(例:マイホーム、投資、住み替えなど)は何でしたか? →投資用不動産及び節税対策のためですね。不動産投資自体はREITなども含め20年以上していて、今まで複数の投資経験があります。 2. ...
1月7日


【イベント開催】不動産業界の未来を創るトップランナーの祭典、初開催!「Agent Connect Award 2025」のご案内
不動産業界の未来を創るトップランナーの祭典、初開催!「Agent Connect Award 2025」のご案内 Agent Connect株式会社は、この度、不動産業界に新たな光をもたらす初の祭典、 「Agent Connect Award 2025:THE AGENT ~不動産の未来を創るトップランナーたちの祭典~」 を、2026年1月24日(土)に開催いたします。 当社が運営するAgent Connectは、物件や査定価格ありきではない、 不動産営業(エージェント)選びから始まる新しい不動産取引の形 を実現する、不動産エージェント比較情報サイトです。ユーザはエージェントの日々の投稿記事や評価、得意分野、資格を元に、最適なエージェントを選択し、相談できます。 私たちの使命である「ユーザーにとってより良い不動産の取引環境を作る」ために不可欠なのは、高い志と専門性を持ったエージェントの存在です。本アワードは、2025年、不動産の新しい扉を開いたトップエージェントの功績を称え、その栄誉を讃える特別な祭典として企画されました。 この祭典は、業界を牽引
2025年12月10日


【11月9日】テレビ出演のお知らせ
11/9(日) 16時〜テレビ東京系で放送される テレビ大阪 もしものマネー道 日経スペシャル に Agent Connect代表取締役社長 冨谷が出演します! 再現VTRで森脇健児さんが冨谷役を熱演! 番組では、冨谷がAgentConnectを立ち上げるきっかけとなった『かぼちゃの馬車事件』について取り上げていただいています。 ぜひご覧くださいませ。 番組HPはこちら https://www.tv-osaka.co.jp/sp/moshimane/
2025年11月8日
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